Phoenix NLME

組み込みのグラフィックツールによる図の生成

Phoenix NLMEでは、解析が実行されるたびに、以下のような様々な図が自動的に生成されます。

  • 収束プロット
  • 母集団および個体における、予測値および観測値の経時変化を格子状に配置したプロット
  • GOF(Goodness of Fit)プロット: 独立変数、予測値および投与後の経過時間に対する、CWRES、WRESおよびPCWRESのプロット
  • 個体および母集団のPredictive Check
  • 母集団予測値、個体予測値および投与後の経過時間に対する、従属変数のプロット
  • ランダム効果のQuantile-Quantileプロット
  • 共変量に対するランダム効果のプロット
  • 共変量に対する固定効果のプロット
  • ランダム効果の相関プロット
  • ランダム効果のヒストグラム
  • テンプレートを用いることにより、カスタマイズされたグラフィックを解析のたびに再生成できます。
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